立浪ドラゴンズ!!成長してます!!チーム全体で悩み、苦しみ、もがいて上位を目指します!!!

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2022年4月14日 2022年リーグ戦前半戦 中日ドラゴンズ 0

現在(4月13日)Aクラス入り、貯金2

4月12日大野雄大選手西勇輝選手の投げ合いで、先制点を許しながら

最少失点差でゲームを作り、8回のワンチャンスをものして、逆転勝ち

しました。14試合8勝6敗貯金2順位3位になりました。

広島東洋カープ一回戦の時も、大瀬良大地選手から8回に逆転して勝利した

事などを振り返るしっかりと先発が先制点は許すも、我慢して失点をなるべく

抑えて打線の奮起を待つ。ファンとしては、身体に優しくはありませんが、嬉しさ

かなり高いものがありますし、何より選手各個人が接戦を体感して、結果

繋がる守備や、送球に選球眼だったり、一つ一つのプレーを地味に耐え忍んで

ここぞと言う時に、集中力を貯めて貯めて貯めて会心のプレーをする。

中日ドラゴンズ好調!!打撃の調子はどう?

2021年中日ドラゴンズの成績現状数値に表すとどれだけ上澄みしているのかを

知り、更に上澄み出来る要素もあるので、まずは現状と比べましょう。

  • 2021年 成績143試合55勝71敗17分 勝率.437 得点381 69本塁打
  • 2022年 成績14試合8勝6敗 勝率.571 得点50 12本塁打

さあ~数字遊び!!

勝率.437 →  勝率.571 (130.7%アップ)

一試合の得点力(2021年) 381(得点)÷ 143(試合) = 2.66点

一試合の得点力(2022年) 50(得点)÷ 14(試合) = 3.57点(134.2%アップ)

一試合の本塁打(2021年) 69(本) ÷ 143(試合) = 0.48本

一試合の本塁打(2022年) 12(本) ÷ 14(試合) = 0.86本(179.1%アップ)

 2022年シーズン始まったばかりではあるのに、昨シーズンからの立て直し

時間が掛かるのは覚悟の上今シーズンに入ったファンの方がほとんどだと思います。

昨シーズンは2020年シーズンが、8シーズンぶりのAクラス2020年シーズンはクライ

マックスシリーズが無く、Aクラスでシーズン終了になった。だから2021年シーズン

鼻の孔を大きく、優勝しかない、考えられない、と意気込んで臨みました。イチドラゴンズ

ファンとしてのあくまでも、思いが先走り昨シーズンの不甲斐なさより一勝の重み

連敗ついて考えたり3タテと1勝の差を考えたりしました。ちなみに3タテを喰らう

借金がある前提で言うと借金が3つ増える。しかし1勝すれば借金は1つしか増えません。

そう考えると1勝2敗はそんな悪くないと思いませんか。話が脱線しましたので、本題に戻ります。

勝率130.7%アップしているので、このままの調子で行けば、さて何勝しますか!?

昨年の勝ち星55勝に単純にかけますと、71.9勝≒72勝になります。

ちょっと待って!!単純な今シーズンの勝率だけでは!!

143試合 × 勝率.571 = 81.65勝 ≒ 82勝ですね

それでは、次の得点は、2021年381(得点) × 134.2(%アップ) = 511得点

ちょっと待って!!今シーズン3.57点(1試合あたりの得点)に試合数かけたら
!!(これはあんまり変化がないような・・・)

3.57点 × 143試合 = 510.5得点(四捨五入の差が出ましたね)

1試合当たりの本塁数は

69(本) × 179%アップ = 123.5本になりました

結論

昨年の勝ち星に掛け算をすると72勝になり、今の勝率から計算すると

82勝になりますので・・・

  • ズバリ勝ち星間を取って、しぶしぶ77勝ですね!
  • 得点はズバリ510得点になります。
  • 本塁打数は、ズバリ123本になります。

昨シーズンは、9回までしか試合が出来ませんでしたので、その分5勝だけ

上澄みしました。

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