9月20日,マツダスタジアムで延長戦!逆転勝利!!ドラゴンズ粘り勝ち!

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9月20日,マツダスタジアムで延長戦!逆転勝利!!ドラゴンズ粘り勝ち!

2022年12月30日 2022年リーグ後半戦 中日ドラゴンズ 0

こんばんは!!

ウィーン君です。

わたくしごとではありますが、2022年シーズンゴールが見えました。
年内には、厳しいですがなるべく早くシーズンを終了し、総括を
したいと思います。

話は変わりますが、来シーズン以降を見据えた自チームの整理
終えて、賛否両論はありますが、今シーズンより胸躍る投手
ローテーションとか打順等を考えても、良い事しか考えられない
良いチームになったと思います。

来年早々にでも、戦力分析回を設けたいと思います。

それでは、ミニコーナー大リーグ片岡ドラゴンズ広島東洋カープ戦
と進めていきます。

今日の大谷翔平

9月18日の大谷翔平選手は、リアル二刀流の日でした。まずは打つ方2打数1安打1打点

1四死球でした。投げる方は、7回を投げ球数107球 被安打3 与四死球1 8奪三振で、

今シーズン13勝目を飾った。

9月19日の大谷翔平選手の成績は、3打数1安打1四死球1三振でした。

9月20日の大谷翔平選手の成績は、4打数2安打2三振でした。最近、大きいのが打てていない

のが、少し残念に思いますが、ヒットが出ているので好調だったと思います。

今日の鈴木誠也

Jsportsより引用

https://news.jsports.co.jp/baseball/article/20190310223707/

9月18日は出場なし

9月19日は出場なし

9月20日は出場なし

前回、死球をくらい怪我をした模様。

今日の片岡ドラゴンズ

9月18日、19日は試合がありませんでした。

9月20日 広島東洋カープ戦

橋本侑樹選手が先発しましたが、序盤戦は良い投球内容をしましたが、

先制点、追加点、ダメ押し点と取られてしまい大敗した。

中日ドラゴンズ 0対6 広島東洋カープ

9月20日 広島東洋カープ第24戦を振り返る

中日ドラゴンズ柳裕也選手が先発、対す広島東洋カープは、九里亜蓮選手

先発した。

九里亜蓮選手は、セ・リーグの中で一番抑え込めているドラゴンズ相手に

どんな立ち上がりだったのでしょうか。

  • 大島洋平選手ヒット
  • 牽制球がそれて、ランナー二塁
  • 岡林勇希選手の打球がエラーになり、3塁1塁
  • 阿部寿樹選手が併殺打の間に、先制点
  • ビシエド選手粘ったがファールフライ

余り九里亜蓮選手から、得点が取れないから、複数得点を取って
おきたかった。相手チームドタバタからすると・・・

今シーズン柳裕也選手は、初回もしくは、前半戦失点するのが多いが、

この試合も悪い癖が出てしまった。

  • 堂林翔太選手内野ゴロ
  • 菊池涼介選手ヒット
  • 西川龍馬選手四死球
  • マクブルーム選手逆転3ランホームラン
  • 坂倉将吾選手ライナーアウト
  • 上本崇司選手内安打
  • 小園海斗選手四死球
  • 磯村嘉孝選手三振

と、今シーズンの悪い柳裕也選手通りの立ち上がりになった。しかも

四死球ストライクが1つしか取れておらず昨年の良い時の柳裕也選手

とは別人のようだ。

2回、3回両投手が落ち着いて、失点をせず抑え込めた

4回ドラゴンズが、苦手九里亜蓮選手から得点を取り、徐々に

反撃を始めた。

  • 阿部寿樹選手ヒット
  • ビシエド選手ヒット
  • 木下拓哉選手送りバント3塁2塁
  • アリエル・マルティネス選手死球
  • 髙橋周平選手痛恨のおしだし四死球
  • 土田龍空選手三振
  • 柳裕也選手三振

一気に同点まで・・・取れれば良かったと強く感じた

またまた九里亜蓮選手が、阿部寿樹選手、ビシエド選手連続四死球を与えたが、

九里亜蓮選手降板し、二番手森浦大輔選手木下拓哉選手を抑えて失点をしなかった。

柳裕也選手2回以降なんとか凌いだが、初回の球数が響き5回ビハインドのまま

降板した。

7回ドラゴンズが、広島の中継ぎを捕らえた。

  • 3番手ターリー選手が登板
  • 伊藤康祐選手内野フライ
  • 大島洋平選手四死球
  • 岡林勇希選手三振
  • 4番手ケムナ誠選手が登板
  • 阿部寿樹選手が同点タイムリー二塁打
  • ビシエド選手死球
  • 木下拓哉選手内野ゴロ

7回裏からは、両チーム中継ぎ投手がしっかりと抑えてまたまた延長戦

になった。

11回ドラゴンズは、抑え栗林良吏選手に襲い掛かった。

  • 髙橋周平選手四死球
  • 土田龍空選手進塁打ランナー2塁
  • 代打後藤駿太選手内野ゴロ
  • 大島洋平選手申告敬遠
  • 岡林勇希選手タイムリー二塁打
  • 阿部寿樹選手死球
  • ビシエド選手タイムリー内安打
  • 木下拓哉選手内野ゴロ

11回は、ライデル・マルティネス選手曾澤翼選手ヒットを打たれたが、

後続をしっかりと抑えて、ゲームセット

5対3 逆転勝ち victory⤴

まとめ

  • 相手チームのミスを得点に出来な過ぎた。
  • 柳裕也選手の立ち上がりが悪すぎる

今回は勝ちはしましたが、後味が悪い試合だった。ヒット7本しか打てていないが、

四死球7個死球4個計11個も、相手チームのミスに漬け込めることが、出来なかった

ので、接戦になってしまった。

それと柳裕也選手立ち上がりが悪いのは、何なのかオフシーズン考えて貰って

来シーズン以降役に立ててほしい強く思いました

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